皆さんこんにちは、ブレークスルースピーキングのコーチング受講生のMakikoです。 英語が第二ヶ国語で強いアクセントのある私。普段、ニューヨークで英語で仕事をしていてもアメリカ人の同僚の前で会議を運営したり、またプレゼンする際に自分の英語がコンプレックスになりなかなか自信を持って話すことができませんでした。
スピーチの構成、効果的な英語での表現方法、観客を飽きさせないドラマチックな演出方法、この三つのアドバイスで中途半端だった私のスピーチは生き生きと甦り、そのおかげでトーストマスターのユーモアスピーチコンテストにも優勝してしまいました。
コーチングで習った文化と言葉の壁を乗り越えて聴衆を魅了するノウハウ。例えば観客を引き込むためのパンチのある出だし、スピーチの構成もコーチのアドバイスの元、少し変えてみると一つ一つの文章がもっと意味のあるものに変わり話の道筋がクリアになり、さらに面白くなりました。
日本人ならではの聴衆の視点にたったきめ細やかなアドバイス、観客を飽きさせないための声の抑揚や、ジェスチャー、スピードなど徹底的にアドバイスいただきました。
コーチはアメリカの文化やユーモアの違いを深く理解されている方なので英語の表現方法や様々なスピーチテクニックを使うことにより、英語が第二ヶ国語の私でもアメリカ人と互角にスピーチコンテストで戦い、そして勝てる。ということで自信がつきました。 コーチングのおかけで仕事での会議の司会進行もスムーズにいくようになりました。
ブレークスルースピーキング本当にありがとうございます。
Makiko S
女性、米系高級宝飾品ブランド勤務






